ウィーンマラソン 2018年

スポーツの最大イベントの

ウィーンマラソンの季節がやってきました。

 

今年で35回目を迎えるウィーンマラソンは、

125か国から約4万2000人の人が参加し、

世界的にも有名な国際マラソンとなりました。

 

参加された方は

ウィーンマラソンのテーマ『エモーションの劇場』の通り、

ウィーンの歴史的な建物や名所を巡りながら

スポーツと文化を通じて、生きる喜びを感じることが出来る

貴重な体験となる事でしょう。

 

コースも年齢や実力に合わせて、フルマラソン、ハーフマラソン、

リレーマラソン(4名)、子ども・青少年のためのマラソン、

プラーターの大観覧車前をスタートする10キロランニングなどが

あるのがいいですね。

 

 

何度が日本からいらしたランナーの方を応援するためリンク道路

王宮のゴールで待っていたことがあります。

 

応援している人たちの熱狂ぶりに同調し、いつの間にか

私も参加者全員に熱いエールを送っていました。

見ていても、とても感動します。

 

実際参加された方々とお話しすると

『こんな素敵な背景でマラソンが出来たことはとても幸せ。また是非参加したい』とおっしゃてます。

ランナーの方にとって、生涯残る素敵な思い出となっているようです。

 

 

また参加可能ですので、早めにお申し込みくださいね

 

※ウィーンマラソンについて

何かわからないこと、知りたい事などがありましたら、

メッセージにてご相談を承ります。

 

日程

2018年4月22日、日曜日

 

クラシックマラソン(42.195レース)

ハーフマラソン(21.0975キロメートル)

リレーマラソン(フルマラソン距離を4人のランナーがリレー)

 

2018年4月21日、土曜日

 

ウィーン10キロメートルマラソン

こども・青少年マラソン